熱心な保育士さんに子供たちは育てられました

我が家の目の前は公立の保育園です。

0歳児から約130人の子供たちがいます。

今日4月3日は入園式でした。

子供たちが嬉しそうにお母さんに手を引かれ、その後をおじいちゃんが嬉しそうに歩いてゆく姿を目にしました。

私の子どもたちが行っていた頃のことを思い出しました。

その当時は大変でしたが、今振り返るとても懐かしいです。

長男は最初の頃保育園へ行くのを嫌がって大変手がかかりました。

いやだ、いやだと登園拒否するものだから、保育園の塀越しに保育士さんに預けたこともありました。

次第に長男は慣れて喜んで通園するようになりましたが、保育士さんが熱心にして下さったおかげで卒園するときはしっかりした子になり、小学校へ入学できました。

熱心な保育士さんに恵まれ感謝しています。

下の長女は1年だけ保育園に行き、その後幼稚園に通いました。

長女は聞き分けがよく保育士さんをあまり困らせなかったようです。

その時からリーダーシップをとっていたようです。

保育士の仕事は幼い子供たちを長時間預かるので本当に気苦労が多いと思います。

それにもめげず一生懸命働いている保育士さんにエールを送りたいと思います。

保育士 求人 さいたま